2009年11月の記事一覧

名古屋には頼れる税理士がいます

以前から税理士を名古屋で探していて、色々なセミナーに出ていますが、この間名駅近くでセミナーがあって、新幹線で名古屋に行ってきました。もちろん「こだま」です。
会場は、税理士の方も結構参加されていて、色々な税理士と名刺交換などしましたが、みんな同じような名刺で、イマイチ誰が誰だかわからなくなってしまいました。
税理士は名古屋に沢山居るようですが、一体どんな仕事をしているのか気になって、知人に聞いてみました。
税理士とは、税金のプロみたいな感じの人で、税理士法で定めている国家資格を持っていて、税理士名簿に登録している人の事だそうです。
核となる税理士の仕事は3つあります。
まずは税務代理の仕事があります。
税務代理とは、税務署などの税務官公署に対する、税金の申告、申請、請求書、不服申立て、調査立会いなどです。税務官公署の更正や決定について不服があっ て、納税者の意見を述べたいとき、また税法の解釈について異論があったとき、これについての計算や根拠を納税者が示さなくてはなりません。これらを納税者 に代って処理するのが税理士です。法人税や個人の所得税、相続税、贈与税などの申告は自主申告、自主納税といい、自分で所得や税額を計算して、税金を納め ることが原則となっています。しかし、税法は非常に複雑で、毎年のように改正されています。そこで、納税者に代わって税理士が、必要とされる方々の依頼を 受けて、正しい税額計算、正しい申告を行うお手伝いをする事になる訳です。
2番目に、税務書類の作成という仕事があります。
税務書類の作成とは、税務官公署に提出する申告書等の作成することをいいます。作成するということは、口述どおりに筆記する代書とは違い、自己判断に基づ き書類を作成することです。月次業務では、伝票等の整理、試算表の作成、総勘定元帳の作成、給与計算、給与明細書の作成、源泉所得税納付書の作成。年次業 務では、個人事業等の決算書の作成、所得税・消費税の確定申告書の作成・申告、法人の決算書の作成、法人税・消費税・地方税の確定申告書の作成・申告、中 間決算書の作成、所得税又は法人税・地方税の中間申告書の作成・申告、法人税・消費税・地方税の予定申告書の作成・申告、年末調整、法定調書の作成・提 出、償却資産税申告書の作成・申告などがあります。
最後に税務相談という仕事があります。
納税者が税金についての申告や主張・陳述、又は申告書の作成に関して、疑問に思ったり、分らないことについては、税理士が相談に応じますが、このことを税 務相談といっています。身近な例としては、マイホームの取得についてどのような税金関係が生じるかとか、共働きの夫婦がマイホームを買い替えたいが、どの ようにすれば一番有利かとかなどの相談事項もよくあります。税理士は納税者の立場になって、納税者の受けることのできる税の特典を生かすよう相談に応じて います。
税理士は「税金」だけではなく、企業の経営についてアドバイスをしたり、パソコンについての相談や指導、その他に身近な事柄についての相談を受ける事も多 く、税理士業務以外にも幅広い知識が必要とされるようになってきてるとの事で、さまざまな要望に応えられない税理士は、これからの時代を生き残れないので はないかと思いました。

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2009年11月30日|

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焼豚を通販で手に入れる

週刊少年ジャンプのトリコを見てから、料理を始めたのですが、トリコに出てくるリーガルマンモスの宝石の肉(ジュエルミート)を見てからは、肉料理が大好き。なかでも焼豚だーい好き。
色々な味を求めて、焼豚を通販で手に入れて、味比べをしたりもしています。
けれども、やっぱり自分で料理したいので、焼豚について色々と調べてみました。
定番の焼豚レシピです。
豚肩ロースをタコ糸でぐるぐる巻きにして、タレをからめモミモミした後、180度に熱したオーブンで40~60分焼きます。(途中で裏返す。)その後水飴を塗り、180度で10分ずつ裏表を焼いて焦げ目をつけて出来上がりです。
圧力鍋で焼豚を作ると、時間が非常に短縮されるので、圧力鍋もオススメです。
一番の味のポイントの、焼豚のタレですが、うちは市販の「焼き鳥のタレ」を使っています。焼豚なのに、焼き鳥のタレですごく美味しく出来上がるのです。
気になるカロリーですが、牛のバラ肉よりも豚のばら肉の方がカロリーが少ないのでご安心を。
その焼豚をそのまま食べてもおいしいのですが、炒飯やスープ、炒め物に使ったりなど、色々と活躍してくれます。
最後になりますが、焼豚作りで一番重要なのは、スーパーで豚バラ肉のセールをやっている時に肉を買うことですね。
今回色々と焼豚について、レシピやタレなど書きましたが、結論としては、通販で買う焼豚が一番美味しいです。

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2009年11月27日|

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埼玉で外壁塗装ならお任せ

最近近所で工事が多いのですが、雨が降っていてなかなか進まない様子。今日は、雨も上がり暖かい一日になりました。
外から見ていると、外部は、外壁塗装(埼玉)、塀のブロック積、舗装工事を行っている様子です。
ペンキ塗りも専門の業者さんがいるようで、塗装業者さんの社名の入った車が止まっていて、ペンキの缶が沢山ありました。
大きな鉄橋やビルディングなどを専門に行う塗装業者さんもいるようで、塗装業界にも色々とあるようなのです。
住宅の塗装を行う際は、業者選びから塗料の事まで色々と決めなくてはいけない事が沢山あり、わけがわかりません。
業者さんにお任せが楽なのですが、今の時代そうも言っていられないのが残念なところです。
これは当たり前の事ですが、県知事および国土交通省大臣許可の塗装工事業の許可を得ているかどうかは、一つの信用のポイントになります。
また、今回色々調べてみて分かったのですが、塗装会社さんには、下請けを行っている塗装業者さんと、営業ばかりの営業会社の2種類があるようです。
工事業者さんは、腕のいい業者さんでも広告や宣伝を行う事が上手ではないため、業者選びの候補に上がりにくいのが現状です。
依頼者が知らないのをいい事に、適当な塗装をする工事業者も多いので、一概に営業会社が悪いとは言い切れない事もあります。
一般的に悪徳業者は、飛び込みで住宅を訪問し、外壁を手で触り手が白くなった際に「塗装の寿命」を住人の方に伝え、塗り替え時期だと言い、契約させる業者がほとんどです。
サイディングなどの外壁(ハウスメーカーで建てた建物の多い)の際は、触診よりも、目地に注目しなくてはいけません。目地はボードの継ぎ目なので、ここが 一番劣化する恐れがあるからです。それだけ外壁塗装の世界はいろいろあります。http://www.paint-5000.com/

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2009年11月17日|

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